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■■   「CEOのためのキャリア」プロジェクト発進!

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GTFでは、MBA卒業者を中心として『本物の経営者』になって頂くための「CEOのためのキャリア」構築プロジェクトをスタートしました。

本プロジェクトは35歳〜40代前後のタイミングで、上場を含む成長企業のCEO、取締役の役割を担う「オーナーシップ(経営者感覚を持った)リーダー」を輩出すべく、経験重視の日本の労働市場においてこれまで難しかった早期のキャリア形成の機会を下記のとおり提供させていただきます。

【第一弾!】CEOを目指すキャリアチャレンジプロジェクト

-2月28日締め切り!お気軽にご応募下さい。-


募集プロジェクト■企業:某大手マーケティング関連支援会社
■期間:6ヶ月(その後延期/転職オプション含)
■勤務体系:フルタイム(雇用と同様)
■形態:GTFの「プロフェッショナル契約社員」契約
■報酬:応相談〜
■応募条件:現状の金銭的報酬ではなく、5年後〜10年後のリーダー(部門トップ〜CEO)に必要なスキル、経験を実務で積む必要性を認識されているMBAまたはそれに順ずるリーダー候補
■担当からのコメント
「経営企画が出来て、事業にドライブをかけられる(その気のある)人材を捜しています」 「とにかくハードで密度濃いです。」 「本気で学べます。」 「やること山盛りです。」

プロジェクト会社情報
【会社の現状・風土】・一般企業からのアウトソーシング受託が柱になっており年率約20%で成長中。
・企業の規模として面白みのある規模であり、1人ひとりの存在感が大きい
 −売上約220億円(2004年度見込み)
 −従業員:約800人(正社員・契約社員)、パート・アルバイト:約6,000人・成長戦略実現の手段として、M&A・提携等の方法も大胆に模索している
・故に事業の戦略的自由度は高く、戦略の立案・推進の巧拙が 今後の成長に大きく影響すると認識、常に成長戦略の立案、推進を行っている
・「愚直」な風土、根が真面目な会社
・トップの戦略コンサルティングファーム出身者が経営幹部におり、合理的意思 決定がなされている
【仕事の中身】大所帯ですので、「いきなり全部!」というのは無理ですが、キャパシティとやる気、そして小さな実績の積み重ねがあればどんどんお任せします。
<特命業務例>
@成長戦略の立案・推進 :コア事業のコンタクトセンターアウトソーシング受託事業に加え、Web、モバイルを活用したマーケティングサービス等、新たなサービス領域を広げつつあるため、M&A・提携を含めた成長戦略を立案・推進。
A拠点展開:地域的な展開も図っており、継続的に新拠点を立ち上げを検討。
BBPR :サービス品質・生産性の更なる向上に向け、様々なBPR活動等も動いている
【キャリアパス】経営企画室メンバーは、本人希望で、事業の現場に異動も可能です。(出入りの実績多数)。 人が多いこともあり、人のマネジメントのスキル、経験を積む機会が多く、実際に経営者になっていくステップを確実に踏むことが出来ます。そして、なにより重要な社内の経営陣が優秀で、経営的に合理的な意思決定を尊重する風土があるため、理由無く提案が却下されたり、年齢や肩書きで意見が尊重されるようなことはまったくありません。 優秀な人材がビジネスパーソンとしての実力を涵養してゆく上で、 魅力的な「場」であると考えています。

理想的な応募者のタイプ(Successful Candidates)

@職務を深めたい1.もっと深い業務内容で実績を積みたい方
マネジメントを経験するために、残り40年間も費やすキャリアはとれない。JOBローテーションのため、10年以上の職務経験があっても各部署3年程度の経験で浅く広いキャリアしか構築できていないという危機感がある。
⇒『実績に応じ、責任も権限も通常よりも大幅に高いポジションで実績を積んでいただきます。(権限が大きい=責任も大きい=真の実績) 』
A職務を拡げたい2.もっと幅広い業務で体系的な意思決定ができるスキルを得たい方
外資系企業でスペシャリストを目指してきたが、職務内容こそ濃い狭い経験しか積めず、経営的な意思決定を含めたマネジメント経験はボードに入らないとできない。このままでは経験からくる付加価値を生み出せず、同じ仕事を若い人に持ってかれるという危機感がある。 
⇒『全体に影響を与えられない歯車のひとつとしてではなく、積極的に会社全体を見て、体系的にマネジメントを意識いただいた上で、担当部門のミッションを果たしていただきます。社内横断的な見方=経営者意識として当然かつ最低限必要となる資質です』
B実行経験をつけたい3.提案や計画、理屈だけでなく、もっと実務で結果を出したい方
コンサルティングファームで数々の大企業の支援をしてきて、最低限のフレームや  経営スキルの基礎はしっかりと固まった、一方、どうしても「リアルな現場の実行経験」が積めず、コンサルティングでは提案後の実行部分のドロドロとした問題を当事者として解決し、自らの手で最後まで携わり成功させるところまでさせてもらえないという危機感がある。   
⇒『実際の経営業務を通じ、当事者として経験を蓄積いただきます。メリット:立てたプランに基づいた適切な実行を遂行できる。結果がわかる。デメリット:悪い結果も明らかになる。』      

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