グローバル・タスクフォース:オペレーションコンサルティング マネジメント出向 マネジメントトレーニング
HOME
1.ABOUT US
2.経営人材採用支援事業
3.母体・連携団体
4.出版・メディア/イベント
(インターンはこちら)

●協力:ジャパンタイムズ紙

★定員を超える応募が予想されます。お早目にお申込下さい。
※昨年末総選挙により延期されていたものの開催が再決定しました。以前お申込みいただきました多くの皆様にはご迷惑をおかけしました。
共  催■自民党中央政治大学院 まなびと(学人)プロジェクト
■早朝異業種交流勉強会 アーリーバード
日  時2013年6月6日(木) 19:00-21:00 (※抽選ご招待・時間厳守)
議  題ビジネスパーソン×国会議員で考える
産業構造・成長戦略含めた政策意思決定の変革へ向けて
〜当日はメディアが入る予定です〜

第一部 自民党中央政治大学院長 河野太郎氏 
『国会のガバナンス』

第二部 パネルディスカッション 
『政党・政治家・マスコミ・国民がどう政局中心の政治の現状を変えていけるか?』

★ゴール:政策決定への統制をいかにかけていけるか?
について政党・政治家・マスコミ・国民それぞれの視点で実現可能なアクションを導き出す

ゲスト自由民主党 中央政治大学院長
副幹事長 河野太郎(こうの たろう)氏

※公式ブログ『ごまめの歯ぎしり』

主な経歴1981年4月慶応義塾大学 経済学部入学
1982年9月ジョージタウン大学入学 比較政治学専攻
1983年カリフォルニア州選出クランストン上院議員(民主党)の大統領選対である「Cranston for'84」にボランティアとして参加
1984年アラバマ州選出シェルビー下院議員(民主党)議会事務所でアシスタントをつとめる <シェルビー議員は現在、共和党の上院議員>
1984年8月 ポーランド中央計画統計大学(ワルシャワ市)へ留学
1985年12月米国ジョージタウン大学卒業
1986年2月富士ゼロックス株式会社入社
<ネットワークとマルチメディア技術を利用した在宅勤務及びサテライトオフィスの実験を担当>
1991年2月富士ゼロックスアジアパシフィック設立と同時にシンガポール赴任
<東南アジア向け商品企画と新商品の市場導入を担当>
1993年1月 日本端子株式会社入社
<自動車,電気機器の部品の開発生産及び海外輸出を担当>
1996年10月20日 第41回衆議院総選挙にて神奈川第15区で初当選
2002年1月8日 総務大臣政務官に就任(2002年10月4日退任)
2002年4月16日 生体肝移植のドナーになって父親に肝臓を移植する
2004年3月議員立法で消費者基本法案を提出(2004年5月成立)
2004年4月議員立法で特定船舶入港禁止法案を提出(2004年6月成立)
2004年10月第九代自民党神奈川県連会長に就任(2007年4月22日退任)
2005年8月議員立法で臓器移植法改正案を提出(2009年7月成立)
2005年11月2日 法務副大臣に就任(2006年9月26日退任)
2008年9月29日 衆議院外務委員長就任(2009年7月21日解散)
2009年9月28日 自民党総裁選挙で次点
2010年10月 議員立法で国家公務員法改正案を提出(継続審議中)
2010年10月 議員立法で幹部国家公務員法案を提出(継続審議中)
●現在の主な役職
※自民党 副幹事長 委員
※自民党 中央政治大学院 学院長
●過去の主な役職
※株式会社湘南ベルマーレ 代表取締役会長
※法務副大臣
※衆議院外務委員長
※総務大臣政務官
場  所抽選の上、当選者に参加証をお送りいたします。

ご提案等事前にご提案等をされたい方は、 gwp@global-taskforce.net 宛てに内容をお送りください。
@仮説としての現国会のガバナンスの問題の「真の原因追究仮説」
A真の問題を仮に特定したうえでの「問題解決案」
について、当日議論の題材として共有させて頂く場合がございます。
・是非「前向き」で「積極的」なご参加をお待ちしています。

会  費関係者のご協力により無料とさせて頂きます。
人  数50名 
参加応募下記エントリーボタンをクリック下さい
ご応募に際して(注@)アーリーバードおよびナイトバードは、政治的中立の立場で開催・運営されており、特定の政党との特別な関係はございません。また、スピーカー含め、会は完全ボランティアで成り立っております。
(注A)完全事前申し込み抽選制」のため、お申し込みをされた後に送付される参加証が無い方は、入場出来ません。あらかじめご了承下さいますようお願いいたします。
(注B)将来日本を背負うリーダー候補の啓蒙の機会を創出することを目的として運営されているアーリーバード・レイトバードでは、批判や評論ではなく「どうすべきか?」という未来志向・解決志向の視点を持った方のご参加をお受け付けしております。ご理解の程、宜しくお願いいたします。

Copyright (c) 2004-2006 Global Taskforce K.K. (GTF)
Powered by pascal-tie.com