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『グローバルタスクフォース(GTF)』の出版物

GTFは、ビジネスで活用するための基礎となるマネジメント知識について、わかりやすく体系的なポイントにまとめ、現場応用の気付きを示唆するようなハンドブックを執筆してまいります。2時間でわかる式などの根拠の薄い独りよがりのマニュアル本ではなく、わかりやすいながらも世界のバイブルとされる経営各領域の原典をベースに構成します。
対象"時間のとれないマネジメント層およびその候補"
背景多忙なビジネスパーソンにとって通勤時間が唯一の自由時間といえるが、これまで電車の中で読むのに適した分量とサイズのビジネス書は少なかった
目的通勤電車で読むことが可能で、理論的に根拠があり、世界の原典を参照しながら実務に役立つためのポイントをまとめた『体系的なビジネス書』を提供する

「ドラッカー教授『現代の経営』入門」
(総合法令出版、1800円+税)

≪著:グローバルタスクフォース株式会社:監:山中英嗣> New!('16/1/4)
●好評「ビジネスバイブル」シリーズ、待望の第4弾!
難解で分厚いビジネス名著をわかりやすく解説することで好評のロングセラー「ビジネスバイブル」シリーズに待望の新刊が登場。
●マイケル・ポーター『競争の戦略』、フィリップ・コトラー『マーケティング・マネジメント』、クレイトン・クリステンセン『イノベーションのジレンマ』に続く、第4弾はピーター・ドラッカーの『現代の経営』である。
●ドラッカー経営学の原点であり金字塔とも呼ばれる「現代の経営」は、発刊後60年を経た現在でも様々な示唆を与える不朽の名著。この名著を読みこなすための徹底ガイド。

「世界のエリートに読み継がれているビジネス書38冊」
(総合法令出版、1800円+税)

≪著:グローバルタスクフォース株式会社≫※三刷重版中!、日経本紙掲載!
●ハーバードやスタンフォードをはじめとする世界の主要ビジネススクールで何十年にもわたって指定予習テキストとなっている名著38冊のエッセンスを1冊に凝縮した読書ガイド。
●38冊をテーマ別に分類し、1冊ごとに@読み継がれている理由、A要旨、B重要なメッセージ、に加え、各書籍の目次を論旨の流れに合わせてチャート化した体系マップをつけて、分厚い原著の内容を論理的に理解することができる。
●主な紹介書籍:ドラッカー『現代の経営』、コトラー&ケラー『マーケティング・マネジメント』、ポーター『競争の戦略』、クリステンセン『イノベーションのジレンマ』、コリンズ『ビジョナリーカンパニー』、ミント『考える技術・書く技術』、センゲ『最強組織の経営』、大前研一『企業参謀』など。

「ハーバード・ビジネススクール“クリステンセン教授”
『イノベーションのジレンマ』入門」(PHP研究所、1800円+税)

≪著:グローバルタスクフォース株式会社、監修:山中英嗣≫※amazonセレクト25選抜!
●かつて業界を率いてきた優れたリーダー企業が新興企業に追い落とされる・・・
この現象を研究し、理論体系化したクリステンセン教授によって発表された名著「イノベーションのジレンマ」。これをはじめとして、続編「イノベーションへの解」、「イノベーションへの最終解」を中心に、各種イノベーション論との比較、組織行動や戦略論とのつながりを検討。
●あのスティーブジョブズも愛読し、セールスフォースがバイブルとして活用し、シンガポール政府までもが参考にするとともに、後に続く「リバース・イノベーション」、「オープン・イノベーション」、「リーンスタートアップ」など不確実な世界における戦略論に大きな影響を与えた歴史的名著を徹底解説。

『クリティカルシンキングの教科書』(PHP研究所、1500円+税)※重版継続中
≪著:グローバルタスクフォース株式会社代表取締役 山中英嗣≫
ロジカルシンキングのできる「頭がいい」はずの人が、はたして正しく問題解決できているだろうか? コンピュータやロボットのように課題や前提をインプットされて初めてアウトプットできるのが「ロジカルシンカー」だとすれば、誰も認識していない課題に気づき、問題解決できるのが「クリティカルシンカー」。これからのビジネスに前例やマニュアルは通用しないと言われる。「指示待ち」ではなく「提案する」社員、これこそが今企業が求めているビジネスパーソンの姿だ。論理的に考える力はもちろん重要だが、最終的にそれを成果に結びつけられなければ意味がない。クリシンは、入社したてのすべてのビジネスパーソン、いや中堅社員にとっても、ぜひとも身につけておきたいビジネスの基本スキルである。

『トップMBAの必読文献』(東洋経済新報社、2,520円)※重版継続中
≪著:グローバルタスクフォース代表取締役 山中英嗣≫
≪協力:株式会社インターフェイス代表取締役 ウォーレン J.デバリエ≫

 ハーバード、ウォートン等、トップビジネススクールの授業で使用されているテキスト500冊をリスト化。 特に重要な41冊についてはその概要を解説した最強のMBAガイドブック!
 トップスクールで推薦または参照(教授による)される500冊のリスト、75冊のコメント(3−5行)、41冊の概要とポイント紹介(3−4ページ)の3部構成になっており、それぞれの推薦書に代表的な参照スクール名が紹介されている。

『MBAの授業@マーケティング(CD2枚付)」(総合法令、2500円+税)
≪著:グローバルタスクフォース≫
「聞く」通勤大学シリーズ第一弾。MBAの授業@マーケティング。MBAマーケティングの基本知識をCD2枚に収録。これまで満員電車の中で本を読むことすらできなかった人でも、MBAで学ぶ知識を2時間で一通り学ぶことができる。1つのテーマにつき約2分で解説されているので、一度で理解できなくても、いつでもどこでも何度でも聴き返して徹底的に理解することが可能。 ※付属冊子:■MBAの視点とは何か、CDを効果的に使うためのヒント、ケーススタディを効果的に使うためのヒント、ケーススタディへの取り組み方、■ケーススタディの視点、■ショートケーススタディ (例題・考え方・回答例) T〜X

『コトラー教授「マーケティングマネジメント」入門T』(総合法令、1600円+税)
≪編著:グローバルタスクフォース≫ ※重版継続中

好評だったビジネスバイブルシリーズの前作 『ポーター教授「競争の戦略」入門』に続く第2弾は、「マーケティングの神様」と呼ばれるフィリップ・コトラー(ノースウエスタン大学経営大学院教授)の最高傑作であり、現在まで40年近くにわたり読み継がれている『マーケティング・マネジメント』を2巻構成で解説。下巻は『コトラー教授「マーケティング・マネジメント」入門 II 実践編』。■序章 山本豆腐屋の謎〜マーケティング思考とは〜■第1章 マーケティングのプロセスと全体像の把握■第2章 市場の絞り込み■第3章 差別化 

『コトラー教授「マーケティングマネジメント」入門U(総合法令、1600円+税)
≪編著:グローバルタスクフォース≫※重版継続中
フィリップ・コトラーの最高傑作『マーケティング・マネジメント』の解説2巻構成の下巻。決定された戦略を実践するにはどのレベルの具体策が必要かといういわゆるマーケティングミックスの4つの要素それぞれについて、徹底的に解説。 前編にあたる「I」でマスターした戦略を、その戦略に基づいてどう具体的に展開していくのか、具体的施策を中心に、1本筋の通った戦術群を合わせて一連のマーケティング政策全体を網羅。 ■第4章 製品政策■第5章 価格政策■第6章 チャネル政策■第7章 プロモーション政策

『ポーター教授「競争の戦略」入門』(総合法令出版、1800円+税)
≪編著:グローバルタスクフォース≫※10万部突破!
世界19ヶ国語で翻訳された経営学の最高峰に君臨するポーター教授の名著、「競争の戦略」を読みこなすための徹底ガイド。第1章 業界構造の分析の基礎(競争戦略を決定する三つの要因、業界構造とファイブフォース分析 ほか)、第2章 土台となる競争の3つの基本戦略(三つの基本戦略、戦略実行に必要なもの ほか)、第3章 業界と競争業者の分析(競争業者の反応プロフィールを作る ほか)、第4章 業界環境別の戦略(これまでの流れ多数乱戦業界の競争戦略 ほか)、第5章 主要な戦略決定(垂直統合の戦略的分析キャパシティ拡大戦略 ほか)

『通勤大学MBA』シリーズ(総合法令出版、790円〜890円+税)
≪監修:慶応ビジネススクール教授 青井倫一≫(通勤大学MBA@〜F)
≪著:グローバルタスクフォース≫
※シリーズ100万部突破!
マネジメント上で必須となる各領域に関し、重要となるトピックを、1トピックあたり見開き2ページで解説し図表をつけた体系ガイドハンドブック。深堀したい項目については、読者は各トピックについて、具体例や詳細について原典等を参照することが求められる。通勤大学MBAシリーズ12冊、実践MBAシリーズ4冊の計16冊がラインアップ。
●『通勤大学MBAシリーズ』一覧はこちら

『あらすじで読む世界のビジネス名著』(総合法令出版、1500円+税)
≪編著:グローバルタスクフォース≫※3万部突破!
世界のMBAカリキュラムの定番28冊のガイド。バイブルを@キーワード、A属性、B1分解説、C要旨、D読書メモ、E体系マップの6つの視点で分析、ガイドを行う。ドラッカー『現代の経営』、コトラー『マーケティング・マネジメント』、ポーター『競争の戦略』『競争優位の戦略』、コリンズ『ビジョナリーカンパニー』、ハメル『コアコンピタンス経営』、クリステンセン『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』、バーバラミント『考える技術・書く技術』、スチュアートV『EVA創造の経営』、コープランド『リアル・オプション』ほか全28冊分のガイドを収録。

『わかるMBA』シリーズ(PHP、1000円)
≪著:グローバルタスクフォース≫※重版継続中
本シリーズは、MBA理論を企業の事例で説明しよう、というコンセプトでまとめられた書籍。図解『わかるMBA』と図解『わかるMBAマーケティング』がある。第一弾は「戦略」「マーケティング」「組織」「会計」「コーポレートファイナンス」のMBA必須5科目を扱い、第二弾では特にマーケティングに焦点を当てている。本書で取り上げられている企業は、コカコーラ、ユニクロ、資生堂、ソニー、マイクロソフト、タカラ、ディズニーランド、電通、スターバックスなど多岐にわたる。

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